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エクステリア





K 邸 広島市安佐北区
【 設計ポイント 】
ログハウスを新築されて数年が過ぎ、門扉アプローチが出来て無く、大きなワンチャンが居るお宅でした。その為フェンスはご主人の手作りでした。弊社がワンチャンの居るお宅を何件も設計していることを知っておられる、お客様の紹介で設計することになりました。
庭の中央にご主人手作りのバーベキュウーコンロが有ったので、これを中心に遊び心を取り入れたアプローチ、土間には、ワンチャンにも優しいナチュロア真砂土タイプを敷き詰め、メインツリーにカツラの樹を配し、リゾート感を演出しました。
完成後には、ファミリーでバーベキューに舌鼓・・・・
大変喜んで頂き、こちらが感動させて頂きました。



N 邸 広島市佐伯区
【設計ポイント 】
弊社ホームページを見て設計の依頼がありました。
「 犬が2匹いるのでドッグスペースの確保と、趣味がガーデニングなので、使用する水は雨水を利用したい・・・・」等のご注文でした。
建物が日本の旧家のような「 庄屋作り 」の大きな建物なので、建物に負けない外構設計に苦労しました。
門柱周りは、門扉を建物に合わせ木調風を選び、カズラ石を建て、階段周りは石(名古屋モザイク)を敷き目地を深めに取り、更に、花壇に傾斜を付けてハの字に広がりを持たせ、全体的に重量感を演出しました。
雨水タンクを埋設し、立水栓には雨水と水道両方使用出来るようにしました。完成後、特に照明の演出に非常に喜んで頂き、スタッフ一同大喜びしました。また、大きなラブラドール犬とは、工事完成後には友達になりました。



T 邸 広島市佐伯区
【 設計ポイント 】
建物完成間近に迫った頃、突然弊社を訪れ設計の依頼がありました。
「 車2台のスペースの確保と庭のスペース確保を・・・・・」注文はそれぐらいでした。設計させて頂き打ち合わせにお伺いさせて頂くと、外構工事も建築会社でおおかた決まっていたのですが、その場で弊社に決めて頂きました。
奥様が「ピンク色 」が好きなので、外壁も敷石も建物に合わせピンクにし、緩やかに傾斜を付けた外壁より緑が顔を出し、アプローチを丸く設計することによりY合掌のカーポートに広がりを持たせました。
庭にはハイパーテーションでオープンテラスを配し、花壇の中に小さな噴水を設置しました。



S 邸 広島市佐伯区
【 設計ポイント 】
旭ホームズ(株)よりモデルハウスの外構工事を依頼されました。現在旭ホームズ(株)では、アセアン・モダン建築をコンセプトに活躍している会社です。バリ島の白い平板、レリーフをふんだんに使用し庭の奥には水盤を配し、駐車場との境に枕木をたて、少し変わった鎖(車のスノーチェーン)を入れてみました。
門柱の階段周りは石を張り(名古屋モザイク)、重量感を演出しました。バリの風が吹くイメージになりましたか・・・?




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造園・庭園工事





H邸 廿日市市
【 設計ポイント 】

「 年を取ったら庭木の手入れが出来ないので、
樹木を撤去して畑をしたい・・・」
とご依頼がありました。
樹木を撤去して畑のスペースを確保したのですが、蹲いと灯籠(織部灯籠) が片隅に・・・・・。
「 これを生かして小さな庭ができませんか・・・」と話になり、
和室の前に坪庭を設計しました。
玄関からは庭は見えず、庭にはいると目の前に小さな坪庭が・・・・・・。
殺風景になった庭にちょっと変わった坪庭ができ、
奥様に非常に喜んで頂きました。




M 邸 呉 市
【 設計ポイント 】

外構工事の打ち合わせがあり、建築現場にお伺いさせて頂くと、
大きな石が数個転がっていました。お伺いすると昔庭があったそうです。
しかし、「 庭は手入れが大変なので・・・・
でも、年寄りの部屋の窓から何もないのは・・・」

そこで、外構プランに低予算で、
この石を生かした庭のプランを設計しました。
呉は皆さんご存じのように坂が多い町です。
M邸の横から登り階段が続いています。
坂道から庭がよく見えてしまいます。
坂道の上から見ても奥行きが出る事に気を配って、
低予算で仕上げました。



T 邸 呉 市
【 設計ポイント 】

旧家を取り壊し、新しい家を建てたので、外構工事の依頼が有りました。
打ち合わせにお伺いした所、納屋の前に餅を搗く臼が転がっていたので、
「 これを使うと庭が出来ますよと一言・・・」
門扉より玄関までが少し距離があるので、御影の平板を敷き詰め、 歩きながら庭を眺めて玄関方向に来ると、
違った角度で庭が楽しめるよう設計しました。
低めの金閣寺垣を配すると庭全体が落ち着きました。
お爺さんと、叔母さんがとても喜んでくれ、こちらが感動しました。


 
 
 
 
 
 

 

 
K邸 広島市 東区
 
 
 
 
 
 
 
 
  【 設計ポイント 】

 茶室のある日本庭園は、枯山水を基本とし、
 木々の彩と流れを造りだしています。
 ワビサビの世界が創造できる空間に仕上げています。
 四季折々の空間を創造しながら植樹管理を行っています。
                剪定は年間2回必須です

 
 

 
 


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ウッドデッキ





O 邸 広島市 佐伯区 彩が丘
【 設計ポイント 】

自宅を新築した時にウッドデッツキを作られたそうですが、
床材が腐ってきたので張り替えを依頼されました。
現場でデッキを調べると、床材は腐敗し、
基礎部までシロアリに食べられていました。
デッキは簡単に施工できますが、長くご使用頂くためには、
デッキのことをよく知っている業者に依頼すべきと思います。
基礎部分は、タナリスCY処理製品をお勧めいたします。
また、デッキ床材は、最低1年間に一回の塗装をお勧めいたします。
日本人には、ウッドデッキでお茶したり、食事をする習慣が有りませんでした。この機会是非多いに利用して頂きたいと思います。



N 邸 東広島市
【 設計ポイント 】

新興住宅のニューファミリーの一軒家にお住まいの若い奥様より
「 これと同じ物を作って頂けませんか、まだ子供が小さいので庭でプール遊びがしたいのですが・・・」と雑誌を見せられました。
デッキの内アール形状施工は、スタッフ泣かせでしたが、土間にはオークルストーンを貼り、屋根は、木の香りと暖かさが好評の自然味あふれるガーデンテラスを取り付けました。
完成後にお伺いさせて頂くと、子供達がプール遊びに夢中で、庭には、大きなヒマワリが咲いていました。




H 邸 廿日市市
【 設計ポイント 】

マンションから瀬戸内海が一望出来るベランダに、「 ウッドデッキを・・・」
の依頼がありました。
ベランダの入り口にはアクセントにテラコッタフロアーを配し、ウッドデッキの色を手摺りの色に合わせてグリーンアンバーに仕上げました。
クーラー室外機の周りと、排水溝には大きめの化粧砂利を敷き詰め、
フラワーポットを置くスペースを確保しました。
完成後お客様より、子供の頃から自宅にウッドデッキがあり、
マンションになっても必ずほしいと思っていたそうです。
休日には、ビール片手に素足でデッキの上から海を眺めると
最高だそうです。




Y 邸 廿日市市
【 設計ポイント 】

「 ウッドデッキの補修をしてほしい・・・・」
と依頼があり現場にお伺いしてみると、そこは別荘地・・・
迫力有るデッキが・・・有りました。
お客様は、「 最近仕事も忙しく別荘の利用回数もこの所少なく、
とてもメンテナンスには・・・・・」
とのことでした。
ウッドデッキは、メンテナンスが必要不可欠です。
そこで建物の調和と立地条件も考え、
テラスバルコニーをご提案させて頂きました。これですと、
将来最低床材のみのやり替えで済みます。
階段の崩れる心配もありません。
自然の中で迎えるモーニングコーヒーは、格別ですね。




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